1995年の”MOTHER OF LOVE, MOTHER OF HATE”ツアー以降、2000年の“終幕”まで、PR-TRIPLE NECKはオープニングでSUGIZOが使用し、圧倒的な存在感を放ちました。このギターから生まれた「LOVELESS」や「GENESIS OF MIND」は、彼の代表曲として多くの人々の心に刻まれています。
ボディは12弦と6弦のダブルネック構造で、トップにはフレイムドローズウッドを使用。多彩なサウンドが特徴で、セレクタースイッチで12弦と6弦を切り替え可能。現在、ブリッジピックアップはSeymour Duncan ANTIQUITY Strat Custom Bridgeが搭載されています。